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平成30年度学術研究助成対象テーマ
平成30年8月
整理
番号
テーマ名 代表者氏名 所属団体名 助成額
(千円)
(1) 易粗摂食性食品モデルの嚥下と
力学特性の関係
石原 三妃 松本大学
准教授
1600
(2) 栄養素と代謝化合物による
肥満制御機構の解明
長谷川 豊 岩手医科大学
特任講師
1600
(3) 個々人の体内時計に基づく食事内容と
食事タイミングの検討
−食後代謝に着目した検討−
高橋 将記 早稲田大学
次席研究院
研究院講師
1600
(4) 実験室進化を基盤とする
コリネ型細菌システイン耐性株の創製と
含硫有用物質生産への応用
平沢 敬 東京工業大学
生命理工学院
准教授
1600
(5) 骨格筋機能を改善する食品成分の探索と
作用機序の解明
亀井 康富 京都府立大学
教授
1600
(6) 外食産業に対する
大衆嗜好の地域性に基ずく
「食に関する感性の可視化」と
「メニュー推薦」
山西 良典 立命館大学
情報理工学部
講師
1600
(7) 食習慣の健康アウトカムヘの
影響に関する
システマティック・レビュー
五十嵐 中 (一社)医療経済評価総合研究所
理事長
1600
(8) グルテンフリー雑穀パンの調整に
影響を与える因子の検討
石井 和美 十文字学園女子大学
大学院
博士後期課程
1600
(9) 大腸癌患者の術前栄養状態、
炎症所見を用いた
再発リスクモデル構築と
食事内容と再発との関連の解明
橋口 陽二郎 帝京大学
医学部
外科学講座
教授
1600
(10) 味噌汁をモデルとした
風味評価に対する
食品成分一斉分析法による
統合解析の応用
飯島 陽子 神奈川工科大学
応用バイオ科学部
栄養生命科学科
教授
1600
(11) 幼少期に食べ物の好き嫌いを形成する
嗅党神経回路の発達機溝
山口 正洋 高知大学
教育研究部
医療学系
基礎医学部門
教授
1600
(12) 果実高分子ポリフェノールと
植物繊維による腸内細菌叢を介した
生活習慣病予防効果の解明
庄司 俊彦 (国研)農業・食品産業技術総合研究機構
食品研究部門
ユニット長
1600
(13) 環境応答型分子シャペロンを
標的とした腸管出血性大腸菌の
新型感染予防・治療薬開発
溝端 知宏 烏取大学
准教授
1600
(14) 地域住民における栄蓑摂取状況の
推移とフレイル・サルコペニアに関する
長期疫学研究
山岸 良匡 筑波大学
医学医療系
准教授
1600