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平成29年度学術研究助成対象テーマ
平成29年8月
整理
番号
テーマ名 代表者氏名 所属団体名 助成額
(千円)
(1) 食事脂質由来長鎖脂肪酸の
腸脳相関を介した
エネルギー代謝制御機構の解明 
宮本 潤基 東京農工大学大学院
農学府・農学部
特任助教
2000
(2) 日本食摂取の脂質代謝および
慢性炎症改善効果検証のための
無作為化比較介入研究
丸山 千寿子 日本女子大学大学院
家政学研究科
教授
2000
(3) ビッグデータ解析による
世界の「食」に関わる
資源依存構造のメカニズム解明
山末 英嗣 立命館大学
理工学部機械工学科
准教授
2000
(4) ナノハイブリッド標識を用いた
食中毒原因菌の迅速検出
椎木 弘 大阪府立大学
工学研究科
准教授
2000
(5) クロス・モーダルな観点からの
食感性プロセスの解明と創出
延原 肇 筑波大学
大学院
システム情報工学研究科
准教授
2000
(6) ツノナシオキアミ肉を原料とした
水産練り製品の開発
大迫 一史 東京海洋大学
学術研究院
食品生産科学部門
教授
2000
(7) 乳酸菌オリゴDNAと生薬分子による
ロコモティブ症候群予防の基盤研究
高谷 智英 信州大学
農学部
助教
2000
(8) 発達期タンパク質栄養不足による
成熟期脳内甲状腺ホルモンシグナル異常と
脳機能変化
古屋 茂樹 九州大学
大学院
農学研究院
教授
1950
(9) 食物アレルギーの治療マーカーの探索 村田 幸久 東京大学
大学院
農学生命科学研究科
准教授
1600
(10) 乳児用液体ミルクが
母親の育児負担感に及ぼす効果
水野 智美 筑波大学
医学医療系
准教授
1218
(11) 腸内フローラ改善のための
Pediococcus pentosaceusの
LPS(Lipopolysaccharide)分野に関する
網羅的研究〜P.pentosaceus由来
LPS分解タンパク質の作用機作について〜
金内 誠 福島県立医科大学
医学部疫学講座
助 教
2000
(12) クロマグロを科学する
−食と資源の持続可能性を探る−
樫原 弘志 日本経済新聞社
日経グローカル編集グループ
主任研究員
1500